Safety / 安全管理How We BuildEst. 1999
危険な仕事だから、守りは徹底する
ごまかしません。鉄骨工事は危険をともなう仕事です。だからSEIKENは、安全に妥協しません。
Why/安全という前提
事故を起こさないことが、
いちばんの仕事
鉄骨建方をはじめとする鉄骨工事は、高い場所で重いものを扱う仕事。危険と隣り合わせであることを、私たちは隠しません。だからこそ、毎日の現場で守るべきことを決め、全員で守り抜く。安全は、技術と同じくらい大切な「腕」だと考えています。
Site Rules/現場の鉄則
守ることは、決めてある
Rule 01
高所では必ず安全帯
高い場所での作業が多い鉄骨工事。だからこそ、安全帯を使うことを徹底します。
Rule 02
吊り荷の下に入らない
クレーンで吊り上げた鉄骨の真下は、通らない・立ち入らない。基本の徹底が、重大事故を防ぎます。
Rule 03
鉄骨を地べたに置かない
泥や地面に直接置かない。お客様にお渡しする「商品」として扱う。その意識が、品質と安全を支えます。
Our Record/実績が証明する
無事故の完工を、一件ずつ
安全は、言葉ではなく日々の積み重ねで示します。SEIKENは、無事故での完工を積み重ねてきました。これからも、その一件を増やし続けます。
Our Belief/なぜ徹底するのか
守る理由は、その先にある
「次につながる仕事をする。」
それが、SEIKENの考え方です。事故を起こさないことは、目の前の現場を守るだけではありません。「またお願いしたい」と言ってもらえる——次の仕事へ、次の信頼へとつながっていきます。
安全は、信頼の土台です。だから私たちは、地味でも当たり前のことを、毎日、全員で続けています。
Next/その先へ
守る理由は、想いにある
広島市のSEIKENがなぜ安全に妥協しないのか。求人へのご応募をお考えの方も、その背景にある会社の想いと、一緒に働く仲間のことを、ぜひ知ってください。